日本とアメリカ、お酒との付き合い方が違いすぎた話(飲み会、二日酔い出勤、禁酒法)|The Austin and Arthur Show #210
Podcast: The Austin and Arthur Show|生の英会話 · Austin and Arthur
Opublikowano: 2026-10-12
今回の会員限定の宣伝なし動画、リスニング問題、ネイティブフレーズはこちら → https://austinandarthur.com/aa-0210 =================================== 本日の日本酒:大分の濁り酒 https://austinandarthur.com/send-us-sake/ =================================== 0:00 乾杯!大分の濁り酒と今日のテーマ 6:53 日本の飲み方はアメリカの高校生と同じ? 12:41 アメリカのお酒ルールが謎すぎる(紙袋と21歳ルール) 16:52 パパになって分かった飲み会の意味 19:54 ホームステイ先のお父さん、毎晩酔って帰宅? 26:49 アーサーの町の近くに残る禁酒法時代の遺物 =================================== 今回のテーマは、日本とアメリカの「お酒との付き合い方」の違い。日本では「会う=飲む」になりがちで、飲み会で起きたことは翌日には触れないのがお約束。一方アメリカでは、みんな飲んでいるのにお酒の話はどこかタブーで、ルールも不思議なものばかりです。ネイティブ同士の生の英会話で、日米のお酒文化を本音で語ります。 ・日本ではなぜ「ご飯行こう」が必ず「飲みに行こう」になるのか ・JETの面接で聞かれた「酔った校長先生」の質問 ・パパになってオースティンの飲み会観が変わった理由 ・紙袋ルール、21歳ルール、そして禁酒法時代の遺物